2011年10月13日

第2ピリオドが勝敗のカギ

津幡森林公園

 

 先日から始まった5年生のNHK新人少年サッカー大会。3ピリオド制で1ピリオドと2ピリオドの選手は総入れ替えしなくてはならないというややこしいルール。1次リーグ4チーム中上位2チームが決勝トーナメント進出する。うちらのリーグには、笠間、松任中央、松南、押野といったほとんどいつも松任人工芝でやってる地元チームでの争いになった。笠間には2-1で勝ったが、松任中央には5年生の大会にもかかわらず3年生が2ピリオドから出て、ドリブルで左サイドを突き、ゴール前で待っていた4年生の南出ジュニアに決められ0-1で負け。その日は観に行けないと言っていた純が観に来ていて、試合後に満面の笑みを浮かべて俺に一言。。『出直してこい!』。。。くやしいけど出直します!今週の相手は押野。まだ何が起こるかわからない。チーム一丸となって勝ちに行こうと思います!ちなみにこの試合の線審は加賀の超特急カズでした(笑)


投稿者:FC-Cyberstationat 11:54 | ジロー日記 | コメント(1) | トラックバック(0)