2007年10月31日

VS 川北FC

練習試合 2007年10月30日

キックオフ:20:30〜 / 試合会場:グリーンパーク

FCサイバーステーション

 2

 0−1 

 2−1

 2

川北FC

得点者

山岸 山岸

戦評

強化月間も今日が最後。相手は川北が引き受けてくれました。

この日も決定力不足が露呈されました。後半ノブが2点とったものの、引き分けは入れ替え戦では負けと一緒です。難しいとは思うが点をとらなきゃ2部にはいけないので気合でとりにいきたい。縦に急ぐ展開は時には効果的かもしれないが、体力的にはしんどいと思う。ハーフラインを超えた位置でマルにボールが渡るような展開をすると攻撃にも厚みがでるように思う。縦と横をうまく使い分けてベテランらしい試合をつくりたい。DFに関してはマークの仕方や受け渡しがもっとスムーズにいくように声を掛け合っていくようにする必要がある。

寒くなってきました。体調管理にはくれぐれも気を使ってください。


投稿者:FC-Cyberstationat 00:41 | 試合結果 | コメント(0) | トラックバック(0)

2007年10月30日

「たかズバ!!」ですが。。。

タカシです。

 すいません、タカシです。このたび付き合っている彼女と授かり婚をすることになりました。結婚式は2人だけで沖縄でする予定です。皆様どうか今後ともよろしくお願い致します

 それで2ヶ月前にパソコンも購入し、始めようと思っていたブログ「たかズバ!!」ですが、今だに人差し指一本のタッチとこの結婚の準備で、始めようにもどうにもなりません。この間も純さんにそのブログを始めるにあたっての、メールを送ってもらったのですが、そのメールがどこを見ればいいのかわからなくて、怒られたばっかりですということでまだまだ開始のメドがたっていないのでもう少々お待ちください。すいません、タカシでした。

 PS 僕が大きく写っている写真がこれしかなくて、見苦しい写真ですいません。後ろの人はノブの新車のエスティマに乗ったときに悪ノリしている山縣さんです。すいません。


投稿者:FC-Cyberstationat 09:25 | ガセッタ・デッロ・スポルト | コメント(4) | トラックバック(0)

2007年10月29日

フルトルク戦を見て

アップ10番

 昨日のフルトルク戦は、本当にシュートが入らなかった。前半だけで14回の好機があり、後半含めると30回近くのシュートを放った。あれだけ押していながらカウンターで先制される。間違いなくカットのミスだが、この日のカットはいつもよりもチェックが早く相手を振り向かせなかったしまずまずの出来だと思う。声も出てたしね後目に付いたのは、ポンちゃんの運動量の多さ。攻守の切り替えが早く、サイドバックをしてもサイドハーフをしてもレギュラー級の働きだった。練習も毎回来てるし、あれで鈍足じゃなかったら間違いなくレギュラーだ。今日はいい出来だと自分でも確信してプレーしてたら、孝から「トラップが遅い」と注文されていたちょっと笑えた。花の北光キャプテンの真人も、前半から数えて10回目にようやく同点シュートを決めた。前半から好機が何回もあったが、ドリブルのまずさとキープのなさで好機を無駄にしたが、何とか面目を保った格好だ。県リーグで使うにはもっとクサビに入ってキープできなければいけないし、課題が多いと思う。頑張ってほしい。後はロスタイムに得点したノブと右サイドにはいった英司がこの日は調子が悪かった。いつも攻撃の中心になる二人だけにボールが集まるが、パスがことごとく低く、ディフェンスに取られた。英司は後半持ち直したが、ノブは最後の最後まで調子が上がらなかったが、本当にラスト数分と言うところで逆転弾を打ち込んだので、よしとしようこの日も野々市SCからの助っ人を入れなければ、スタートが11人集まらない状態だった。この下澤杯はトーナメント方式なので、次の相手は11月4日にエポーチと対戦します。もう少し参加してください。


投稿者:FC-Cyberstationat 08:53 | ガセッタ・デッロ・スポルト | コメント(0) | トラックバック(0)

2007年10月28日

VS フルトルク

下澤杯 1回戦 2007年10月28日

キックオフ:19:30〜 / 試合会場:金石中

花の北光SC

 2

0−0

 2−1 

 1

フルトルク

得点者

矢木 山岸                          

戦評

下澤杯の1回戦。公式戦は3連敗中のためそろそろすっきり勝ちたいところだ。

序盤からボールを支配し前半だけで14本?のシュートを放つものの入らない。後半に入ってもゴール前までいくもののやはり決めきれない。その悪い流れの中でカウンターから失点。完全に負けゲームだったがマサトが意地の同点ゴール!そしてノブがロスタイムに逆転ゴール!なんとか勝利したがコンディションはいまいちだった。次戦の準決勝の対戦相手はエポーチとなります。がんばっていきましょう。


投稿者:FC-Cyberstationat 22:27 | 試合結果 | コメント(0) | トラックバック(0)

2007年10月27日

デザイン投票!

 専属デザイナーの戸塚氏から2部昇格に向けてTシャツのデザインが届きました!下記のアドレスをクリックして見てください。Tシャツにロゴが入って完成するような感じです。それぞれどれがいいか選んで、コメントに投票してください。投票が一番多いデザインを採用し作成しまーす戸塚、仕事が早いねありがとう!!

../upload/5164722773aac205.pdf

../upload/18547216c33aeb17.pdf


投稿者:FC-Cyberstationat 08:30 | ガセッタ・デッロ・スポルト | コメント(8) | トラックバック(0)

2007年10月26日

HAPPY WEDDING!

ニコニコです 

ビールガバガバ

西川周吾ひきつってます

 

 

 

新郎新婦

 

 

 

 先週の土曜日に行われたうちの山田の二次会です。俺らサイバーだけ騒ぎすぎるので、上の席に隔離されていましたしかしなんのその、上からゲームの時に野次を飛ばしたり、下から1人づつ後輩を呼びつけたり、しまいには新郎の山田に「やまだ!ビール持ってきて!」と叫ぶ奴までしかし写真を見てもわかるように二人ともニコニコして幸せそうでした


投稿者:FC-Cyberstationat 09:25 | ガセッタ・デッロ・スポルト | コメント(2) | トラックバック(0)

2007年10月25日

今回は、“声を出す”事に関して、書き込みをしたいと思います。
まず、みなさんに、問い掛けをしたいのですが、“声を出す”事は、恥ずかしいですか?カッコ悪い事ですか?どうでしょう・・・・
大きな声は、恥ずかしいですか?ボールが、本当に来たらヤバイから、黙る方がいい?
練習中やゲーム中に、ボールを要求する“言葉”、仲間にポジショニングを指示する
“言葉”、敵が来ているぞ!等の言葉の掛け合いが、すべて“コーチング”です。
サッカー含めて全てのスポーツで、フィールドで出す自己主張は、プロ:アマ問わず、
あって当然の考えで、自分の感情を表に表さない事は、言葉は悪いですが、やる気が
無いと判断されるのが、当たり前の世界である。と、言う事を覚えて下さい。
日本人的な感情である、“おくゆかしさ、謙虚な姿勢”は、試合:練習をする場所では、
けっして、美徳ではありません。
フィールドの遠くに居る仲間が、寂しい気持ちでボールを待っているかも知れません。
皆で頑張ろうって、声を掛けて、励ましあって試合をしませんか?
攻められていて、チームがピンチの時に、お互い励ましあいませんか?
ドリブルしている仲間に、敵が来ている事を教えてあげませんか?
得点が決まったら、皆で声を掛けて喜んでみませんか?
得点されても、“まだまだ時間あるぞ!”って声を出してみませんか?
絶対に楽しいサッカーが出来ると、私は思います。
苦しい時:楽しい時に声を掛けましょう!フィールドは私達の最高の自己主張が出来る
場所です。
 

投稿者:FC-Cyberstationat 08:08 | ジロー日記 | コメント(1) | トラックバック(0)

2007年10月24日

エポーチ戦を見て

スイーパーの高地

 昨日の試合を見て、エポーチはいつもいる中盤の上手い選手もいなかったし、ディフェンスの進もいないので比較的楽にボールが回った。うちの選手で目に付いたのはノブ。前線からのチェックとシュートとパスを効果的に使い分けてチャンスを演出していた。自分自身も1得点。結果を出している。もう1人のFWのシンもチャンスをことごとく外して2得点に終わったが、アイツなら調整してくるだろう。中盤は英司、ポンちゃん、アッポ、こうたろうと4人とも動きがよく2列目からの飛び出しをガンガン繰り返していた。特に最近ディフェンスとして登録されていたアッポの動きが以外に素早かったのでびっくりしたさすが金沢南!身軽なデブを目指して頑張れ!

 しかし課題はディフェンス。何回か注意したがマークの受け渡しの声がなく、コーナーの守備でのマークの確認の声もない。はっきりいってキーパーが助っ人な以上、高地が声を出して仕切らなければいけない。声を出して自分が行かなくても他にやらして楽すればいいと思う。高地は責任感からか、自分でいってかわされた時に後ろがいなくてピンチになる。そしてファーストアタックに行かなければいけないストッパーのカットが動かないから、余計に連携が上手くいかなくてやられてしまう。二郎はまだ出ているが、逆サイドの山下は全く声を出さない、試合前の練習でやったスクリーンをしてパスを受けてセンタリングを上げる練習でもシンがあれほど、「回ったときに声をだして」といったのに出せてなかった。そしてそれがそのまま試合に出ていた。ディフェンスは動きはもちろんのこと声の連携をしなくてはいけない、そしてその声を出すことによって自分自身やチームに活気をもたらしてほしい。見本は川北FC、来週の相手だ。


投稿者:FC-Cyberstationat 16:13 | ガセッタ・デッロ・スポルト | コメント(0) | トラックバック(0)

2007年10月23日

VS EPOCHZ

練習試合 2007年10月23日

キックオフ:20:30〜 / 試合会場:小松ドーム

FCサイバーステーション

 6

 3−0 

 3−2

 2

EPOCHZ

得点者

中川 二又 本田

山岸 長沼 長沼

戦評

久しぶりに行われたエポーチとの練習試合。

得点はしたものの縦に急ぐ展開が多かったように思える。DFについてはシンがいつもいっているように自分の足の速さと相手の位置をみてポジショニングをとることをもっと意識してやる必要があるだろう。あと守備のときのDFとサイドハーフの位置関係もみんなで声をかけあってポジションをとるようにしたい。この日は喜多と同僚のGKにスケットにはいってもらって12人でした。連携なんかは数をこなしていくしかないのでできる限り参加しましょう。


投稿者:FC-Cyberstationat 23:35 | 試合結果 | コメント(0) | トラックバック(0)

得点力

6番丸

 今期3部リーグで最多得点をあげているのが、21得点のFCサイバーステーションである。川北が20得点で僅差の2位、それ以下は大きく差がある。うちの得点者の内訳は以下の通り。

 4得点 FW9番 シン FW23番 ノブ MF24番 孝  3得点 FW20番 西川さん MF6番 丸  1得点 MF21番 二郎 MF5番 英司 MF17番 ジャイロ

これを見ると今年はFWの3人が決めて、今年新加入した孝と丸がきっちり大事なところで決めているという印象だ。しかし川北に総得点で勝ちながら、うちの失点数は他のチームよりは断然いいが7失点、しかし川北は2失点。これが勝敗を分けたとこだと思う。


投稿者:FC-Cyberstationat 09:46 | ガセッタ・デッロ・スポルト | コメント(0) | トラックバック(0)

2007年10月22日

警告

切り込むノブ

 今年度、リーグ戦でもっともイエローカードが多かったチームがFCサイバーステーションである。11枚はダントツで2位のブルーラグーンも8枚しかない(バイバイ君が4枚出しているが。。。)この11枚に孝の相手を蹴ってしまったとかはあるが、暴言なんかはない。この11枚が相手の若い選手についていけないくてのイエローじゃないことを祈る。。。明日の練習も頑張っていこう!!


投稿者:FC-Cyberstationat 19:43 | ガセッタ・デッロ・スポルト | コメント(0) | トラックバック(0)

2007年10月19日

火曜日の川北FC戦を見て

川北戦2

 火曜日の川北FCとの練習試合は、俺も含めて11人しかいないにもかかわらず、1−1の引き分けに終わった。グランドがボコボコで川北の選手達はかなり苦しんでいたが、ホームの俺達はこんなグランドなんのその何とか引き分けに持ち込んだ。「これがこの前の公式戦ならな〜」と試合が終わってから何度も思ったが、今度の試合は引き分けではダメなんだ。 勝たないといけない、しかし決め手がなかった。おしいチャンスは何回もあったが、ことごとく外した。少々縦一本の所はあったが、この日トップ下に入ったノブとボランチの新川からトップやサイドハーフに何回もスルーパスが出て、チャンスの回数じゃ川北を上回っていた。しかしつめの甘さがあり、追加点が入らなかった。ボランチを今まで孝がしてきていたが、この日の新川も捨てがたい。孝のように攻撃的に前線にからんでいくタイプじゃないが、ボールキープも出来て簡単にさばいてボールがよく回る。孝がCBをするとディフェンスの方もかなり安定するので、どちらとも捨てがたい選択だ。今さら言っても遅いが、引き分けでもよかった川北戦に孝CBの選択をすればよかったと思った 何回も言うが今度の試合は勝たないとダメなんだ。来週の練習も攻撃的にいこう!

 PS 明日は山田の結婚式、あいつの晴れの舞台をみんなで祝福してやろう!先日、メールで二次会の参加者を確認していたら、ヨシが「前回飲まされたので、今回は純さんと二郎さんに一泡吹かせてやります。」と返信が入ってきた。ヨシ、お前の2007年ノリピー問題で返り討ちや〜!


投稿者:FC-Cyberstationat 16:48 | ガセッタ・デッロ・スポルト | コメント(1) | トラックバック(0)

2007年10月18日

ちょうど1ヶ月。

年の差カップル 入れ替え戦までちょうど1ヶ月。最近特に寒くなり始めいよいよだなと実感する。毎週のように組まれてる練習試合をただこなすのではなく、いかにテーマを持ってやるかが大切だと思う。この間の川北fcとの練習試合も人数ぎりぎりだったのが気になる。。。仕事や家族のこともあるだろうが、もう少し練習に来て体を動かしてほしい。話は変わるが写真の男。この間のbeckとの練習試合の時、足が地面についていなくふらふらしていた。試合が終わり皆で飯を食っていたとき『入れ替え戦のスタメンあるよ』と純から言われ少し嬉しがっていたね。拓郎がんばれ!!東京で地下鉄は使うな!!五反田で走れ!!元星稜高校の実と一緒に。。。

 


投稿者:FC-Cyberstationat 07:53 | ジロー日記 | コメント(2) | トラックバック(0)

2007年10月17日

VS 川北FC

練習試合 2007年10月16日

キックオフ:20:30〜 / 試合会場:グリーンパーク

FCサイバーステーション

 1

 1−0 

 0−1

 1

川北FC

得点者

長沼

戦評

3部リーグを制した川北との練習試合。彼らにとってはシーズンオフだがこの時期にかつてのライバルが練習相手になってくれるのはありがたいものです。

開始早々、山下からシンにわたり先制したがこの日はこの1点のみ。決定機もあったのでとれるところはしっかりとっていきたい。失点はスローインから中央にスルーパスがでて一気に押し込まれた。アウトボールになっても油断はできない。

試合開始にあたって二郎さんとマサトがライン引きをしてくれました。早くこれる人はできるだけ準備も手伝うよう心がけてください。仕事で遅れる人も準備してくれる人に感謝の気持ちを忘れずに。


投稿者:FC-Cyberstationat 00:34 | 試合結果 | コメント(0) | トラックバック(0)

2007年10月16日

BECK戦を見て

インパルス戦1

 BECK戦を見て、ディフェンス陣+孝は終始安定していた。聡のキックミスからの失点はあったが、それ以外は相手にほとんどシュートを打たせなかった。宮がサイドバックで使えることもわかったし、左のポンちゃんも安定していた。課題だった球際の強さも少しずつ出てきている。イマイチだったのはオフェンス、調子のよかった山田や英司から再三フリーでのパスをもらった拓郎だが、ことごとく外し続けた。他にはノブの相方として出ていた真人やカット。やはりノブ、しん、西川さんと比べるとトラップが思うように落とせず、キープが出来なくて、相手にことごとく奪われていた。あそこで奪われるときつい。せっかく前に運んでこれからと言う時に、またディフェンスに戻らなくていけない。真人やカットのプレーのことを言うのは初めてだが、先日の押水戦のように公式戦での出場も出てくるので、そこでしっかり自分のプレーをしてもらいたいと思う。試合の内容的には終始圧倒していたので、また明日の川北との練習試合で調整したいと思う。


投稿者:FC-Cyberstationat 08:53 | ガセッタ・デッロ・スポルト | コメント(0) | トラックバック(0)

2007年10月15日

VS FC BECK

練習試合 2007年10月13日

キックオフ:20:00〜 / 試合会場:まめだグラウンド

FCサイバーステーション

 4

 2−0 

 2−1

 1

FC BECK

得点者

山岸 木下

高地 山岸

戦評

Kリーグの不戦勝により特別に組まれたBECKとの練習試合。前回負けているので借りを返したいところ。

この日のDF陣はセンターに高地、宮を置き、右二郎さん、左ポンちゃんで臨んだが、終始集中してよくおさえていたのがよかった。攻撃に関しては英司が2アシストと存在感を示し、ノブも2得点と調子は上向きのようだ。前半はCB、後半は右SBに入ったミヤも出足がよく相手の攻撃の芽をよくつんでいた。課題を挙げるとすると決定力。入れ替え戦では1点の重みがかなりある。ワンプレーを大事に対応していきたい。後は限られた試合の中で入れ替え戦に臨むので、仕事などで忙しいとは思うができるだけ参加して調整していきましょう。


投稿者:FC-Cyberstationat 00:55 | 試合結果 | コメント(0) | トラックバック(0)

2007年10月12日

オオカミ少年

 オオカミ少年とは、昔の童話でヒツジ番をしている男の子が「オオカミが来たぞ〜!」と何回もうそをついて村人達が驚く姿を見て大笑いし、本当にオオカミが来た時に誰も信じてくれなかったという物語である。自分も子供がうそをつかないようにこの話しを何回かしたことがある。この物語を聞いて思うのが、やはり人と人とは信頼関係がないと上手くやっていけない、相手の人がうそばっかりついていたり、言い訳ばっかりしてると、仲はいいんだが、信頼できないということが出来てしまうことがあると思う。たとえばKリーグへの参加を呼びかけたとしよう。前にいた大志が「わかりました、参加します。」と言って当日直前になって試合に来なかった時、みんなが思うのが、「大志に何かあったんじゃないのか」とか「大志仕事忙しいんやろ」とかだ。しかしこれが信頼がおけない奴だと「またアイツこんぞいや」となる、本当に何かあってもだ。この間の試合のときでもそう、ある選手が試合直前になって「ここに置いていた試合用の短パンがない」と騒ぎ始めた。近くにいるみんなで自分のカバンの中だとか、座っていたシートの下なんかを探した。探している人間みんなが、「本当は家に忘れてきたのじゃないか」と思ったが本人が必死の為みんなで探した。しかし見つからないので一回家帰ってみてこいと帰らせた。そしたら家にあった。仕事でもそう、信頼のおけない奴に大事な仕事は振らない。「この本当は家にあるんじゃないのか?」と思われたり、試合にくると言っていて来なかったり、あるいは約束を守らなかった人間が、仲はいいんだけど大事なことを頼めない人間、信頼できない人間、口ばっかの人間が、オオカミ少年的な心を持っている人間だと思う。信頼できる人間、みんなから信用される人間にはすぐにはなれない、変わろうと思うなら、積み重ねの継続が必要だ。

PS 先程Kリーグの例を出したが、試合を組んだ人間は相手チームのこともあるので、毎回人数が集まるか必死だ。確かに家庭の事情もあると思うが、その人の心意気を組んでやってほしい。試合を組んだり、グランドを確保したりと言うのは手間がかかり、そして、その人も同じように仕事をしている。


投稿者:FC-Cyberstationat 10:11 | ガセッタ・デッロ・スポルト | コメント(0) | トラックバック(0)

2007年10月11日

手抜きですんまそん!!




サッカーの色んな面白画像集です。
選手が同じポーズをとったり、
ボールが顔面にあたる瞬間等面白シーンが満載です!
これはイイ!!

投稿者:FC-Cyberstationat 10:52 | ジロー日記 | コメント(0) | トラックバック(0)

2007年10月10日

全日本忍者選手権優勝!!

開会式  僕達が社会人選手権を戦っている頃、先日お伝えしたうちの山下裕貴(32)がもう一つのタイトルを取る為に戦っていた!そしてその成果が実りなんと!全日本忍者選手権で優勝を果たした!!!山下は昨年5位に終わった無念を晴らす為に、サッカーの練習が終わって家に帰ってから、夜遅くまで手裏剣の練習をし、ある時は近くの木場潟に行き、水上走りと水蜘蛛の術の練習に励んだらしい。山下は大会開催日の前の週に足を疲労骨折したため、塀飛びの術と石垣登りの術のステージでは思うような結果が出なかったが、前述

水蜘蛛の術

の手裏剣、水蜘蛛、水上走りでの高得点で2位以下を圧倒し優勝を決めた!!優勝商品は何とグアム旅行1名様分!!ペアじゃないのが何かせこいが、山下いってらっしゃい!!次はテレビ放送もあるサスケに挑戦しろ!!

http://www.kyoto-np.co.jp/article.php?mid=P2007100700098&genre=K1&area=S10

表彰状

表彰式

 

 

 


投稿者:FC-Cyberstationat 09:27 | ガセッタ・デッロ・スポルト | コメント(0) | トラックバック(0)

2007年10月9日

押水FC戦を見て

川北戦アップ

 とにかくこのメンバーでよく守った!結果は0−2という敗戦だが、この11人しかいない状況で相手に主導権を握られながら、真人の顔面セーブや孝、二郎のディフェンス陣の頑張りで、後半残り15分まで踏ん張り0点に抑えていたし、少なからずも乾のループやノブのミドルなどチャンスはあった。最後ロスタイムに追加点を入れられたが、同点にすることも出来た試合だった。後半足を引きずっている選手もいたので、本当によく頑張ったと思う。正直ベストメンバーだったら、勝てた試合だった。押水は最初から俺達をなめていた。たぶんベストメンバーではないだろう。試合前に誰かが「押水が3部のサイバーなら楽勝っていってるらしい」と聞いた。腹が立ったが仕方ないだろう。それは自分たちはベストメンバーではないからだ。ここ数年そうかもしれない。毎年社会人やチャレンジカップは1回戦負けを繰り返しているし、自分たちのレベルを知っているのは3部リーグのチームしかない。こんな試合を上のチームなら落とさないんだろうなと思った。上の1部や2部のチームに俺達は強いんだということを見せるには、天皇杯と社会人しかない。年を重ねたからといって、ただ負けるのは悔しい。


投稿者:FC-Cyberstationat 00:12 | ガセッタ・デッロ・スポルト | コメント(2) | トラックバック(0)

2007年10月8日

VS 押水FC

社会人選手権 2007年10月7日

キックオフ:11:30〜 / 試合会場:二日市グラウンド

FCサイバーステーション

 0

 0−0 

 0−2

 2

押水FC

得点者

戦評

社会人選手権の1回戦。以下は監督のコメント。

残念ながら0対2の敗戦。前半から防戦一方でかなりボールを支配されが、真人のスーパーセーブ連続と孝のラインコントロールで何とか0点におさえる、しかし後半25分に相手が何気なく打った、力ないシュートが入ってしまう。そしてそこから二郎をサイドバックからサイドハーフに上げ、丸をボランチからトップ下に上げて反撃を試みるが、実らずロスタイムに追加点を奪われタイムアップ。


投稿者:FC-Cyberstationat 08:14 | 試合結果 | コメント(0) | トラックバック(0)

2007年10月5日

押水FC戦のスタメン

 日曜日に行われる社会人選手権1回戦の押水FC戦のスタメンを発表します。

GK矢木 DF向野 宮坂 中川 国分 MF石丸 木下 本田 乾 FW山岸 道花

以上です。


投稿者:FC-Cyberstationat 08:43 | お知らせ | コメント(3) | トラックバック(0)

2007年10月4日

右サイドバックをやって

火曜日の練習試合のバックアップ戦。いきなり純から『お前は右バックや』と言われ、ポジションに入る。昔を振り返れば、高校時代このポジション一筋で社会人になり、トップ、サイドハーフと経験し、ここに来てまたサイドバックに戻ってきた。。。このポジションは、周りがよく観えて指示が出しやすいのと、最終ラインもコントロールできるのでオフサイドを常に狙える。相手DFにしたら嫌なのは、サイドバックが3枚目からオーバーラップしてくることだ。しかし、昔よりかなり体力が落ちているので頻繁にはできないのが難点だ。せいぜい出来ても1試合中に3〜4回だろう。自陣のハーフェラインから相手のゴールライン近くまでドリブルでもっていって、そこからさらにセンターリングはかなり重労働だっちゅーの。いかに試合の中でうまくインターバルをとるかが鍵になるだろうね。。。サイドハーフなら5〜6回は出来るけどね。。。(笑)今週は社会人選手権1回戦。胸を借りるつもりでガンガンいこうと思う。


投稿者:FC-Cyberstationat 08:08 | ジロー日記 | コメント(3) | トラックバック(0)

2007年10月3日

バックアップ戦を見て

二郎サイドバック復帰

 昨日の練習試合で、やはり目に入ったのは二郎。すごく悩んだが右バックに戻すことにした。あの尋常じゃないスピードは右ハーフでも十分に通用するが、どうしても勝たなきゃいけない入替戦のために3列目からの飛び出しも効果的な攻撃のオプションとして、後はディフェンスラインでのマークの受け渡し、そしてオフサイドをかけるという意識を高地や新川、山下にわからせる為に戻すことにした。実際この試合でもディフェンスでの指示の声は出ていたし、オーバーラップも左のポンちゃんとともに効果的だった。ディフェンスに関しては、後半高地が出てからどうしても下がってしまう。しかし、中盤でのプレスが遅く、一発があるために裏をとられないように下がるんだと思う。もう少し中盤がクサビのボールにチェックに行きディフェンスにこぼれを取らすような感覚になれば、高地も信頼してラインを上げると思う。中盤がチェックに行ったり行かなかったりだとどうしても信頼が置けないからね。しかも昨日のトップは国が何度もやられてたみたいに早かった。オフェンスに関しては徐々にボールが回ってきていると思う。後はフィニッシュの精度を高めていこう。来週もそしてその次もドンドンフロントが試合を組んでいくので力を付けて行こう!


投稿者:FC-Cyberstationat 10:24 | ガセッタ・デッロ・スポルト | コメント(0) | トラックバック(0)

VS BackUpSC

練習試合 2007年10月2日

キックオフ:20:40〜 / 試合会場:グリーンパーク

FCサイバーステーション

 2

 2−1 

 0−1

 2

BackUpSC

得点者

道花 山岸

戦評

強化試合の第2戦。バックアップは2部リーグにおいて最終順位3位で終えています。

この日は西川さんや乾、拓郎が約1ヶ月ぶりに練習復帰となりました。入れ替え戦の相手も決まったが、今週末に行われる社会人選手権に向けた布陣で挑む。

グラウンド状況が悪い為かボールが落ち着かない。縦へのパスが多く本来のつなぐサッカーがこの日は影を潜めた。決定機もいくつかあったので最低枠にはいくようにしていきたい。あとボールに対する寄せが遅いように思えた。10月に入り肌寒くなってきたので試合前のアップと試合後のアフターケアにはこれまで以上に気遣っていきましょう。


投稿者:FC-Cyberstationat 00:47 | 試合結果 | コメント(0) | トラックバック(0)

2007年10月2日

入替戦の相手はシブヤSC!

 入替戦の相手はシブヤサッカークラブに決まった!今期のシブヤは1勝3分け3敗で去年まで3部に所属していた県庁には引き分けている。野々市SCのキャプテンが言うには、FWの11番が速くて要注意、後中盤にも2人上手い選手がいるらしい。この1発勝負にかけるしかない!がんばろう!!


投稿者:FC-Cyberstationat 00:15 | ガセッタ・デッロ・スポルト | コメント(0) | トラックバック(0)

2007年10月1日

入替え戦決定!

 もしかしたら。。。と淡い期待をしていたが、ダメだった昨日3部の最終節が行われ、第1試合に降格確実と思われていた、グレンツェンが工学部に勝ったため、七尾FCは川北FCに勝たないと降格入替えに回ってしまうことになった。しかもこの土砂降り、七尾の意地を見せてもらい川北に勝つか引き分けてもらうと自分達も1位通過出来るんじゃないかとちょっとだけ期待した。しかしそんな期待も試合開始直後に夢と終わる。なんと。。。七尾FCがこの大事な一戦に9人しか集まってない案の定前半から攻め込まれ0−3で負けてしまった。正直七尾のGKやディフェンス陣もかなり頑張っていたので、11人だったら引き分けれたかもしれない。。。ただこれでやっと入替え戦が現実のものとなり、集中できると思う。今までもしかしたらと思うことも少なくなかったので、イマイチ練習に集中できなかった。明日からの練習を継続して行き、必ず入替え戦に勝つ!


投稿者:FC-Cyberstationat 09:07 | ガセッタ・デッロ・スポルト | コメント(1) | トラックバック(0)